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4月3日(金)、日本テレビの『ズームイン!! SUPER』に、弊社代表の林田が出演しました。
今回、林田が出演したのは、メインキャスターの西尾由佳理さんが現場に出て話を聞き、さまざまな社会問題の実情を取材するという新規企画の第一回でした。
『メタボ健診の義務化から1年』というタイトルで、メタボ健診に対する町の人の声と、健診を担当した医師側からの意見、(メタボ健診はまだ浸透していないなど)が流されました。その後、「一方、メタボ健診は健康へのチャンス!という意見が…」ということで、「健康を気遣うことは愛情がないと出来ない、メタボ健診を機会に家族のコミュニケーションを!」と言う林田の画像が流れました。忙しい中、メインキャスターの西尾さんが弊社に来社し、いろいろとお話したので、その感想などは後日、コラムで紹介します。
VTRはこちらでご覧ください↓
http://www.hayashida-p.com/flv2/dvd.html


百年に一度と言われる過酷な時代だからこそ、
生き抜くために頭と心と体を健康にして『健康寿命を延ばしましょう!』
弊社は今年、このことを真剣に社会に発信し、体現していきます。
皆様は何を発信しますか?

  昨年は2006年から手がけている特定保健指導のための指導・研修や指導教材制作、メタボ予防・対策指導ツールなどで大忙しでした。厚生労働省の『特定健診・保健指導』委員会の委員でもある、群馬大学医学部酒巻哲夫教授(医療情報部)の指導のもと、さまざまな取り組みをしてきました。

■2008年は…詳細はこちら→
※この他にも、市町村研修、医療機器組合、企業勉強会…多くの場で、メタボすごろくを使った指導や講演等の機会がありました。

1月31日/2月7日 群馬県庁主催『特定健診・保健指導実践者育成研修』医師会の先生、保健師、管理栄養士など併せて約1,000名出席
2月3日 日本遠隔医療学会テレメンタリング研修会(特定保健指導とITの活用etc)
8月21日/22日 『市町村保健活動・政策形成中央研修会』
10月10日/21日/31日 県民カレッジ『40歳からのメタボ予防術』一般講座(下仁田)
12月1日 芝法人会地区研修会『メタボ予防で心も体も健康に』企業対象


・服部幸應先生の『食育の本』、『婦人の友6月号』、『かいごの学校6月号』他、多数取り上げられました。
 ・東急ハンズ新宿店では、メタ袋(メタボ対策グッズ)が好評販売中です。
 ・保健同人社と提携して、『メタボ基準版メタボすごろく』を制作。一般売りの他、地方の医療保険者・企業を中心に販売中です。
 ・特定保健指導のアウトソーシングをしている福利厚生のトップ企業と提携して、国家系共済組合、地方系共済組合etcの保健指導用オリジナル『メタボすごろく』を企画・販売。また、保健指導員のための指導マニュアルも手がけています。
 ・在宅医療に関わる臨床データ調査や、在宅酸素ボンベ関連のPR誌制作、メタボ対策カレンダーetc、企画・編集・デザイン・印刷会社としてもさまざまな動きがありました。因みに今年は、『2010年健康生活応援の卓上カレンダー』制作に続き、4月に行なわれる仙台駅構内のコンサートのポスターを制作しました。

今年は新年早々、立て続けにメディアに取り上げられ、幸先の良いスタートとなりました。


▼1月12日(月・祝)、テレビ朝日『やじうまプラス』(4:53~8:00)  7時45分~全国放送されました。
 このボタンをクリックすると見られます。

こちら

▼1月6日(火)、フジテレビ『安藤優子のスーパーニュース』(16:53~19:00)  18時13分~全国放送されました。

スーパーニュース画面

▼1月5日(月) 日本経済新聞夕刊『ネットナビ』に取材記事が掲載されました。


◆保健指導現場の悩みは切実
『特定健康診査・特定保健指導』実施については、進め方など迷いは多々あったのですが、とりあえず始めてみてから…」と言うことでスタートしました。でも、実際始まってみると、問題点がたくさん出てきて…こんな声が多く寄せられています
【特定保健指導のメニューをクリックしてください。


★企画制作デザインから印刷までトータルに承ります。→こんな感じです
   企業PR誌、企業社内報、カレンダー、ノベルティグッズ、健康関係雑誌の企画ページの企画・編集
★健康関係セミナーでの講演。 
「健康寿命をのばそう」を軸に体験等交えた楽しく役立つ講演

内臓脂肪がたまって肥満になったうえ高血糖、脂質異常、高血圧のうち、2つ以上を併せ持つ状態を、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)といいます。放っておくと、治療が必要な糖尿病や脂質異常症、高血圧症などの生活習慣病になり、やがて動脈硬化の重い病気である、心筋梗塞や脳卒中につながるのです。 

 
 

 

★ 特定保健指導教材として使用できます。 (厚生労働省 標準的な健診・保健指導プログラムに準拠)

★ 手元にある最近の健康診断結果の数値をメタボすごろくに当てはめ、判定を確認することで、 保健指導の初回面接に呼び出される前に、『呼び出されない生活スタイル』に改善。(すでに健康診断を終えた企業も次年度に備え、メタボ予備群を減らすことができます)

★  ノベルティグッズや営業ツールとして、メタボすごろくシリーズ&小冊子が喜ばれています。

★  健康生活推進の啓蒙商品として活用できます。


 『メタボすごろく』は、群馬大学医療情報部と(株)林田プロジェクト(群馬大学医学部非常勤講師:林田素美)が、共同研究・開発されました。現在、 保健指導の現場で初回面接時に使用されているのが『メタボすごろく(オリジナル・シンプル版)』です。家族で楽しめるゲーム感覚の『メタボすごろく〈メタボ基準版〉』は、健康イベントなどで配布されています。
詳しくは商品の紹介をご覧下さい。
 

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【2008-12‐1】 NEW!
2009年 オリジナルカレンダー 好評発売中!
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【2008-01-30】
■1月31日発売の『服部幸應の食育の本 Vol.2』に メタボすごろくが紹介されています! 


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株式会社林田プロジェクト 中央区銀座7-17-5-705
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