内臓脂肪がたまって肥満になったうえ高血糖、脂質異常、高血圧のうち、2つ以上を併せ持つ状態を、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)といいます。放っておくと、治療が必要な糖尿病や脂質異常症、高血圧症などの生活習慣病になり、やがて動脈硬化の重い病気である、心筋梗塞や脳卒中につながるのです。 

 
 
★ 特定保健指導教材として使用できます。
  (厚生労働省 標準的な健診・保健指導プログラムに準拠)
★ 手元にある最近の健康診断結果の数値をメタボすごろくに当てはめ、判定を確認することで、
  保健指導の初回面接に呼び出される前に、『呼び出されない生活スタイル』に改善。
  (すでに健康診断を終えた企業も次年度に備え、メタボ予備群を減らすことができます)
★  ノベルティグッズや営業ツールとして、メタボすごろくシリーズ&小冊子が喜ばれています。
★  健康生活推進の啓蒙商品として活用できます。
 『メタボすごろく』は、群馬大学医療情報部と(株)林田プロジェクト(群馬大学医学部非常勤講師:林田素美)が、共同研究・開発されました。
現在、 保健指導の現場で初回面接時に使用されているのが『メタボすごろく(オリジナル・シンプル版)』です。家族で楽しめるゲーム感覚の『メタボすごろく〈メタボ基準版〉』は、健康イベントなどで配布されています。
詳しくは商品の紹介をご覧下さい。

 

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【2008-08‐27】 NEW!
林田のコラムを更新しました!

【2008-08‐27】 NEW!
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【2008-01-30】
■1月31日発売の『服部幸應の食育の本 Vol.2』にメタボすごろくが紹介されています!